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できる男のための健康的な朝食 The BAKEのグラノーラに感動

仕事ができる男と、できない男の違いは、もしかすると朝の時間の使い方なのかもしれない。できる男は、生活習慣そのものにこだわりを持っているのだ。共通するのは意外にもごくごく当たり前のことが多く、朝の習慣もその1つだったりする。

「朝何時に起きて、何をして、何を食べますか?」。彼らはこの質問に当たり前のように答える。誰もが布団の中でくすぶっている時間を無駄にしないのだ。そんな彼らにオススメしたいのが、The BAKEの北海道産ミントを使用したオリジナル『グラノーラ』。時間を無駄にせず、簡単だけど栄養も取れる。アメリカでは当たり前のように定番の朝食である。今回は、そんな一押しのグラノーラを、大のアメリカンカルチャー好きを公言する渋谷道玄坂上にあるカジュアルバー『CARBON』と、福岡の『CARBON COFFEE』のプロデューサーを務める大道寺さんに食べてもらった。


グラノーラの袋を開封し、ミルクを注ぎ、その味をじっくりと堪能。「すごく美味しいですね」、その香ばしくもフレッシュな味わいを気に入ってくれたようだ。「グラノーラってこんなに食べやすいんですね。健康を大事にするアメリカで定番なのも理解できますね。麦からできているシリアルなので、香ばしくてナッツやドライフルーツとの相性抜群なところが良いですよね。飽きずに食べられました」。


『CARBON』での業務以外に、店舗プロデュース、イベントの制作、ブランドのPRなど、多忙な日々を過ごす大道寺さんにとって、朝の時間は1日の中で最も重要だという。「日によっては仕事で夕方ぐらいまで、何も食べられなかったりする日もあるので、僕にとって朝食ってすごく重要なんです。いつもひと口でもお腹に何か入れとくことと、水分を多めにとることを意識していますね」


「グラノーラって、やっぱり忙しい時間帯でもパッと作れて、食べられるのに、栄養価が高いところが魅力的ですよね。それに今回食べてみてわかったことは、意外に腹持ちもいいってこと。朝の時間を無駄にしたくない僕にとっては嬉しいことですね」。普段はバナナやヨーグルトなどで朝食を済ませてしまう大道寺さんにとってグラノーラは、魅力的な食べ物のようだ。

今回、北海道産のミントを使用して誕生したこのグラノーラ。大道寺さんはこう語る。「ミントって入れすぎると朝食に向かなくなるし、少なすぎても香りを楽しめなくなるのですが、The BAKEのグラノーラは、そのバランスが見事ですね」。それもそのはず。The BAKEの代表である西田さんが開発で特にこだわったのは、ミントのサイズ感と配合量だという。グラノーラはチョコレートやナッツなど、癖の強い物が食材として使われているので、ミントを入れすぎるとお互いの良い部分を消してしまう可能性があるのだ。


「ミント風味とグラノーラの相性がすごくいいから、アイスクリームやヨーグルトなどに振り掛けても美味しそうですよね。それにちょっといつもと変えたいなら、食パンにバターを塗って、グラノーラを少し振りかけてトーストにしても良さそう。焼き上がりにフレッシュフルーツや蜂蜜をかけて食べてるのも美味しいと思います」飲食店のプロデューサーらしい提案だ。続けて「既存のケーキ屋や焼き菓子だけにこだわらず、ケータリングや御販売などを通して、様々な企業や異業種の方たちと新しいことに挑戦し続けているThe BAKEならではの味わいですよね。食べるごとに口に広がる爽やかなミントの香りが癖になりますし」


The BAKEが掲げる「渋谷という土地にありながら奇をてらわず、流行に流される事無く懐かしい味、安心して食べられる、何度でも通いたくなるケーキ屋さん」というコンセプトにピッタリな商品となった今回のThe BAKEのグラノーラ。どんな人にも受け入れられること間違いなさそうだ。

朝の時間を大切にする男にオススメすべきこのグラノーラ。「忙しい朝も、ゆっくりできる朝もエネルギーを取らないと仕事も遊びも全力で楽しめないですからね。朝の時間はだからこそ、グラノーラを食べたいなって思います」。



今回、大道寺さんが食べていた北海道産ミントを使用したThe BAKEオリジナルのグラノーラ。NEW STANDARDキャンペーン限定の、できる男の朝のためにグラノーラを抽選でプレゼント中だ。今すぐ新規登録してキャンペーンに応募しよう。

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