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ストリートカルチャーが交差する 北海道産ミントを味わうアイスキャンディー

北海道は札幌からスケートシーンをはじめとするストリートを盛り上げるキーパーソンがいる。アイスキャンディーショップ 「ICETACHE」(アイスタッシュ) とスケートパーク「HOT BOWL」を運営しするYSK(YuSuKe)さんとYUKIさんご夫妻だ。「ICETACHE」のアイスキャンディーはファッションブランドともイベントを共にしており、ファッション界やスケートシーンにおいて大いに話題を集めているアイスキャンティーブランドでもある。何より、スケートパークから生まれたアイスキャンディーという発想が斬新だ。定番アイスをDIYで作り、真新しいものとして発信するスタンスは、まさしくニュースタンダードを体現している。そんなユニークなオリジナルアイスキャンディーを生み出す同ショップが注目したのは、同じく北海道生まれのミント。その新製品製作の過程を知るべく、ショップにお邪魔した。

 
 

入り口で出迎えてくれるのは”ICE TO MEET YOU”のパッチワークが可愛らしいカウンター。外装はもちろん店内もアメリカンなデザインで彩られており、ブルーを基調とした空間が構築されていた。メニューには現在のレギュラー・アイスキャンディーが並んでいる。このデザインもまたクラシカルで可愛らしい。さっそく北海道産のミントを使用するアイスキャンディーについて聞いてみる。

  

材料は北海道産ミントとコーヒー、ヨーグルト、メープルシロップ、ミルク、ハチミツなど。

ユニークなアイスキャンディーを生み出す「ICETACHE」 が製作する北海道ミントを使用したアイスキャンディーとは?


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